自己紹介&運営指針

アファメーション

はじめまして、管理人のオガジュン(小川準一郎)です。

当ブログでは、あなたのストレスをほぼゼロにするための情報発信や、読者さんが普段言えないイライラや、もやもやを解決するための、無料相談をで行っています。

なぜそんなことを無償でしてるの?というと、自分のためでもあるからです。あなたにも私にもメリットの多い当ブログの運営について、このページでは私のプロフィールとともにご紹介いたします。

幼少期の私は人の言うことを真に受けてよく不安に感じている子供だった

時を逆上ること幼少期。仕事に行く直前の母親に向かって、泣きながら「ごめんなさい! ごめんなさい!」保育園に行きたくないと、子供ながら切実に訴えていました。

行きたくない

原因は先生の「先生が言ったことを忘れた人は、お仕置きするからね〜」という些細な冗談でした。先生の言葉を真に受けていたんです。真に受けて、解決できないので逃げたくなる。

今もその片鱗はあります。今は大人、逃げられません。耐えるのです。そんなこんなで、自分自身ストレスを溜めやすい体質でもあります。

青年になった私は大失敗を経て人の話は目と耳で聞き発言の本質を気にすることを覚えた

真に受けて、大失敗したことは、他にもあります。あれは、忘れもしません、初めての大学入試二次試験、雪が降るの日出来事です。

大学入試では繰り返し、氏名、受験番号の確認を促したり、何かある時は手を上げるようお知らせがあったり、丁寧に注意事項を説明してくれます。

受験票

私くらいしか覚えていないと思いますが・・・その一つに「センター試験の受験表をなくした人は、後で必要になるので、言いに来てください」という説明がありました。

私の成績はその大学を受ける同期の中では、中の上。試験の自己採点も彼らより明らかに高かったのですが、自分だけ不合格という、何とも腑に落ちない結果でした。

「なんで、俺の方が点数良かったのに・・・運がわるかったかな」と、当時は気に留めていませんでした。結局、浪人し、センター試験をうけ、再び二次試験を迎えました。昨年同様大学入試では、試験官が丁寧に説明してくれます。

氏名、受験番号の確認、何かある時は手を上げること・・・て、きたら「センター試験の受験表をなくした人は、後で必要になるので、言いに来てください」が来るはず。

「センター試験の受験表を持ってきていない人は、この後、言いに来てください」

???

??

!!

!!!

一年前の俺!「受験票なくしてないし!家にちゃんと持ってるし♪」 じゃね〜し!!

目と耳

これを機に発言の本質が分かるように、忘れ物がないようにするために、

「目と耳で相手の言うことはよく聞く。」

19歳、オガジュン(小川準一郎)の学びでした。

大学生の私はゴミ拾いでの出会いをとおして「人は人、自分は自分」という事に気づいた

晴れて、経済学部の大学生になった私は、学園祭を企画運営するサークルに入りました。学園祭で行う企画、例えばコンサートなどの運営費は、様々な企業からの協賛金で成り立っていました。

ボランティア

協賛してくれる企業や青年団体からは、地域活性化のお手伝いや、ゴミ拾いなどのボランティアの要請が多くありました。その活動に一人で参加することはなく、同サークルの男女で関わることがほとんどでした。

自分で言うのも何ですが、私は精神誠意深く情を持って接する方です。「協賛を頂いている以上、ボランティアでは精を出し働くことが正しい」という信念の元、参加していました。

その為、一緒に参加しているキャピキャピと、手を止め騒いでいるサークル仲間に対し、一人だけイライラして作業していました。

一人だけイライラ

大学祭宣伝の機会が増えるに比例し、参加する活動はどんどん増えました。疲労がたまり、「精を出して働く」という信念が揺らぎ、イラつく人と同様の行動を「いけない」と思いつつやってしまいました。

そんな時、30代くらいの裕福そうですが、嫌味のない青年実業家っぽい男性が、ゴミを拾いながら笑顔で

「怪我だけはすんなよ〜、いつも手伝ってくれてありがとなー」と・・・・

すごく癒されました。どうして、あんな態度が取れるんだ? いてもたってもいられなくなって、ふざけて遊んでいたことを謝罪しました。

青年実業家は「ボランティアなんだから、やろうと思ってくれた気持ちだけでいいんだよ。こっちも皆がいると楽しいし。」

  • ボランティアに参加する人には色んな人がいて、人それぞれ自分にできることをしている
  • イラついている表情や態度をしてた俺が一番ズレてる

おしゃべりしながらでも、ボランティア自体に参加していることは、参加していない方に比べ素晴らしいことです。自分の物差しだけで、その良し悪しを図っていた自分がとても恥ずかしくなりました。

人は人自分は自分

「人は人」「自分は自分」

人生を180度変える思考と、自分の将来の理想像の一人となった見ず知らずの男性との出会いでした。頭でっかちの私を癒し、思考を一変させたあの雰囲気の秘密が、今ならわかります。

他人のストレスを解体する目的の基礎となった概念が含まれているのですが・・・後述します。

社会人一年目の私は人生で迷子に「あなた(私)に向いている職業は・・・」

水泳のインストラクター、家庭教師、ホールスタッフ、土木作業員、警備員など、学生時代に様々なバイトをしました。人と直接関わる仕事は特に面白く、大学を卒業して建築関係の営業職として、家族経営の会社に就職しましたが、人生で迷子になります。

就職して3ヶ月でふと思ったこと「一生働いて上り詰めても、この人(若社長)の右腕になるのか・・・」

早速、①地元で出来る、②収入が安定した、③人と接するやりがいの有りそうな仕事を探すため、ハローワークに行きました。ハローワークの職員は私の診断結果を丁寧に説明してくれました。

ハロワ職員「あなたに向いている職業は・・・・犬の訓練士」

犬の訓練士

小学校3年生の時、友達の家から帰り際に、室内犬のダックスフンドに追い回されて、最終的に玄関の鍵の外し方がわからず、お尻を噛まれたほろ苦い経験を久しぶりに思い出しながら、「相手は人じゃないんすか??」とだけ伝え、次を発表を待ちます。

ハロワ職員「次は、水先案内人・・・・・・・えっっと(チラッ)・・・・船に乗って、この先の航路が大丈夫か先導する人です。」

絶対にこの人その職業よくわかってないだろうと思いながら「人と接することが中心の仕事が良いです。」と伝えました。

ハロワ職員「3位までではこれが最後です・・・・作業療法士(チラッ)・・・・患者さんに、絵や手芸などを用いて、訓練する人です。」

作業療法士

チラ見してたのが気にはなりましたが、「それイイっすね」と不思議とイメージがしっくりきたのか結果に満足しました。

いてもたってもいられなくなった私は、帰宅後すぐに、作業療法士の養成学校の資料を取り寄せ、休みの日は、学校のオリエンテーションに行き、その仕事について色々調べました。

そこで、今の仕事として行っている言語聴覚士という国家資格について知ることになりました。何と作業療法士は3〜4年養成学校期間が、言語聴覚士は大学を卒業していると2年で良い。

作業療法士と仕事のやりがいは変わらないこと、期間的にも、経済的にも魅力を感じ、言語聴覚士の養成校へ進むこととしました。お金と時間がかかるからといって、無下に作業療法士のことを調べていなかったら、今、犬の訓練士になっているかもしれません。

養成学校生時代の私は人生は環境に支配されていることを知った

養成学校生活ですが、講義は8時頃から18時半、かつ宿題の嵐で、バイトの時間はなく、余剰資金もなく、学校と家の往復の毎日です。

モヤモヤしたことは、大学生活ではなかった、クラス長制度です。高校生活からすでに6年経って再び、「起立、礼、着席」はなんとも気持ち悪い。講義中にお茶を飲むのも、パソコンを使うのも駄目。

社会人になってみると、学生が規制されている内容に、疑問しか湧いてきません。社会とは管理する者が、その環境を成り立たせるために、古い規制で制御している物である。

規制

学校での生活は自分の置かれる立ち位置や、自身のいる環境について、考えさせられる学びの多い期間でした。再度学生になるという社会的劣等感から、自己啓発など、自分を高める分野に、一番力を入れるようになったことも、今では財産です。

お金をケチった私は安全と時間は何よりも大切であることを知った

大学生活とは異なり、お金をケチった生活で気づいたことは、安全と時間は何よりも大切であるということです。そのエピソードを紹介します。

私は、貯金がまったくなく、生活費をできるだけ削るため、自分で学校の近くにボロアパートの1階を借りて生活していました。洗濯機は外にあり、夜中でもゴトゴトと誰か動かしています。ベランダはなく隣の部屋の人との仕切りはない洗濯物を干せる程度の庭がありました。

ボロアパート

私の家の左側は60代後半の元気なさそうな、服がボロいおじさん。めったに会いませんが、テレビの音は聞こえてきます。壁が薄いこともありそうですが、音量が明らかにでかい。耳悪いんちゃうかな?と思うほどでした。

右隣は30代後半の魅力なない女性。養成学校生活、一度も何してるんだろう? と考えることが全くない、存在感の薄い人でした。

ある日、事件は起こりました。

ドン ドン ドン 左側の玄関のドアを力任せに叩く音が聞こえます。

???「おっさん、おるのわかっとるで〜、出てこいやぁ〜」

出てこいやー???

庭の方から ガッサ ガサッ ガサッ と不規則な物音がし始めました。庭の方に目をやると・・・・・

やや大きめのスーツを着て体をのけぞらし、偉そうに立っている目つきの悪い40代前半の男と、白い首元が伸びたTシャツに、金のネックレスをした短髪の30代の男が、私の部屋の中を首を伸ばすようにして覗いていました。

逃げたい

しばかれる・・・ここから逃げたい(T_T)

その2人の男は私に隣のおっさんの居場所を聞いてきましたが、知る由もありません。いくつかの質問(すっっっっっげー、長い時間に感じました)に私が応えると、幸い何事もなく帰っていきました。

その日以来、3日間ほど、ドンドンという音と、何やら隣のおっさんとやり取りをしている声が聞こえてきました。私はイヤホンの音を大きくして、気にしないよう生活を続けていたのですが、その1週間後、予想もしていなかった人がやってきました。

警察「大丈夫でしたか? もう、ご迷惑がかかることはないので、安心してください。」

一週間たち、学校が忙しかったこともあり、チンピラとおっさんのことを忘れかけていたところでした。警察は詳しいことは教えてくれませんでしたが、なんでも、隣のおっさんは1週間ほど前に部屋で亡くなられていたようようです。

警察は、その片付けが済んだから、もう大丈夫ですよ。的な内容を伝えに来たのでした。ホッとした半面、何が何やら恐怖しかありません。

この時は、都会は怖い人も多いのだろうとしか思っていましたが・・・2ヶ月後再び事件が起こりました。その名も、「生活保護を受けている上半身ハダカのおっさんが孫の手で私をついて、警察沙汰になった事件」です。(その話はまた別の機会に・・・)

つまり、何が言いたいかというと、「お金がかからない環境はそれなりのリスクがある」ということ。

悪い環境

短期間で警察沙汰が度々おこり、巻き添えとなる環境には、それなりの人が生活していたということです。今となっては笑い話かつ教訓でもありますが、忙しく人生も賭けた大変な時期に、遭遇しなくてもよい出来事でした。

「自分の年収は関わる人の年収の平均になる」という話をよく聞きますが、まさにその渦中にいたと、今考えてもゾッとします。

自分を高める時期や、何かに集中しないといけない時期は人生の中で1度や2度あるとは思います。その時に、食費はケチっても(健康が維持できる程度の食費はかけるべきです)、お金がないからと環境はケチってはいけない。

安全な環境

何かあった時の代償となるものは安全と時間です。とても良い学びでした。

言語聴覚士になった私は患者様・ご家族とのやり取りで経験と知識がネットの社会でも活かされることを知った

「えっ?心理士さんとちゃうの??」と聞こえてきそうですが、誤解させてしまって申し訳ありません。違うんです。でも、私はあなたの日常的なストレスを現実的に解決する能力に関しては、優れていると言い切れます。

以下の【補足:言語聴覚士とは】長いので読み飛ばしてもらっても良いです。→続きまで読み飛ばす

補足:言語聴覚士とは

頭の病気で、言葉がわからなくなったり、覚えられなくなったり、正しい判断ができなくて普通の生活が送れなくなったり、認知症で生活が難しくなってしまった方々がいます。

言語聴覚士は、リハビリを行い、その方々の状態にあった生活に戻る支援や、患者様のご家族への指導を行っています。脳に係る検査や心理検査も日常的に行い、状態を評価して、その人に適した訓練や、支援の方法を検討・指導しています。

言わば、脳機能に関する評価・訓練のプロです。

主な仕事は左記の通りなのですが、国家資格自体が心理学(発達心理学、学習・認知心理学、臨床心理学)に精通しています。また、個室を利用した訓練環境が活動拠点の一つであることから、臨床心理士のような心のケアの役割をもつ側面があります。

(このブログではその側面をフル活用して、読者さんを支援しています。)

日々様々な事柄について、患者様やご家族と一緒に悩み、現実的な解決に向けて、取り組んでいます。もっと詳しく知りたい方は外部リンクの日本言語聴覚士協会のHPをご参照ください。

続き

つまり、私は、ストレスについて、心の分野だけでなく、脳科学の分野からも分析したり、訓練・アドバイスをしたりできるんです。

心理と脳科学

ネット社会でこのスキルを活かそうと思ったきっかけは、今までのブログ経験からです。実は、自己啓発、社会貢献の一環でこことは異なるブログ(ちなみにそこではSTモースと名乗っています)をやっています。自分の経験を活かし、セラピストの養成学校生や悩める新人さんを支援するブログです。

ブログ運営をしていると、嬉しいレスポンス、思っても見なかった反響があるんです。以下その一例です。

反響の一例

取材依頼

メールの具合が悪くすっぽかしてしまい、取材を実際に受けることはありませんでした。もう一つの対談については、住んでいるところが地方であり、実施場所が東京だったのでお断りしました。どちらも出来なくて残念でした。

 

評価・現実的なアドバイスなどのお礼

学生さんや新人さんは不安でいっぱいです。少しでも悩みや不安・ストレスを解決することに貢献できたことを嬉しく思います。ネット社会だからできる貢献の形であり、良い報告は、なんど見ても私を元気にしてくれます。

   

転職相談・その他

いろいろな相談が舞い込んできました。選挙関連の記事紹介に許可をいただけたりと、それなりに信頼もして頂いたのではないかと思います。

 

「現実世界で言語聴覚士としてだけ働いていてももったいない!言語聴覚士という職種にとらわれることのないネット社会であればもっと貢献できることがあるはず!」

貢献

ということに気がついたんです。

家庭を持った私は貢献と経済的な自由が人の心を豊かにすると知った。

そんな私も、30代後半になり、妻、子供に恵まれ、世のため、人のために、家族のために、ごく一般的なサラリーマン生活をしております。

幸せを感じることもたくさんありますが、ストレスの種類は年々増えていく一方です。原因のほとんどは、職場では起こりません。むしろ職場は良い環境で、やりがいもあります。「離職者が減るような環境を再構築したい」という思いで管理職業を、言語聴覚士として患者様・ご家族支援を行い成果を上げています。

円満退社

今は自分が趣味で行っている経営や自己啓発の勉強が職場でも応用でき、部署内での自分の必要性を感じます。

部署で辞める人はほぼ寿退社、少数がステップアップのため、と負の要素で辞める人はいなくなるなど、確実に自身の行動が実っています。教育制度の見直しも行い、「お前はできないヤツ」と上司にレッテルを貼られてきた後輩たちが急成長し、日々嬉しく思います。

ストレスの原因は? というと・・・・・プライベートです。

自分への影響
  • 自分のしたい事が多い
  • 集中して物事を行いにくい
  • 満足いくほどしたいことに時間をかけられない

自己犠牲を行い家庭に無償の愛を注ぎ続ける自分自身のスタンス、PTA活動、自分のしたいことを諦めきれない自分の心理によるものです。自分は幸い、ストレスの原因を突き止める分析能力とそれを分解し、予防をする能力に職業上たけています。自分に必要な部分の勉強をおこない、現実的で達成可能な計画をすることもできます。

たどり着いたプライベートでのストレスを減らす具体的なビジョンはと言うと・・・大学生の時にゴミ拾いのボランティアで出会った、『30代くらいの裕福そうだが嫌味のない青年実業家』になる事です。つまり、成功者を構成する要素で、特に重要な部分を真似すればいいんです。

実践している事
  • なりたい自分になるための学習をすること
  • 経済的な柱を増やすこと
  • 他者に貢献していくこと
これは、ただの私の経験則だけからいっているのではなく、自分の考えをすでに体系化してくださっている講義を受けて確信に変わった内容です。

実践する中で一番効果があったことは、他者に貢献することです。心の余裕がないとできなかったり、貢献できるスキルや時間がないとなかなかできません。そこで、お金と他者貢献ができる一挙両得のブログ運営を思いついたわけです。

読者さんにはメリットを精一杯提供する代わりに、アフィリエイト報酬という形で恩恵を受けています。ブログはせどりなどの副業と比べ、自分のライフスタイルに合わせ作業できるところが一番の魅力です。ブログは私のストレスを減らすためのに、丁度よいツールとなっています。

行動する私は着実に夢に向かって進んでいる

私の人生は確実に夢や目標に近づいています。夢や目標に近づくための私に必要な行動は『他者に貢献すること』『経済的な柱を増やすこと』です。

ブログ運営は時間を割かれるものでもあるのですが、効率よく自身の能力を高めることができ、職場でも、プライベートでも成果を上げています。

読者さんのストレスを解体することは一見、読者さんに無償のサービスを提供する訳の分からない行動かもしれません。しかし、着実に自分の夢をかなえる行動として成り立っています。

放っておいて解決することも若干ありますが、ストレスは人生を続ける限り、なくなることはありません。時間の経過で解決することばかりでないのが人生です。放っておくと積もり積もっていくのがストレスです。

情報量が圧倒的に増えた現代社会、自分に降りかかるストレスは1,2世代までの大人とは比になりません。(だから精神疾患が労災認定を受ける時代になったんです。)

以下にストレスを0に近づけるノウハウの一例をご紹介します。

ノウハウ
  1. ストレスの要素を時間が解決するものと、そうでないものに分ける。
  2. 時間が解決するものを受け入れる、または誰かにやってもらう
  3. 時間で解決できないストレスの要素について理解する。

以上のように、ストレスの要素に気づく事ができれば、誰でも欲求のままに、自分でストレスを解決したくなります。ただ、現状を分析し、ストレスの原因を要素に分解する作業(=「解体」)は意外と難しく、堂々巡りを強いられることが多いです。

そこで、ネット社会での私の出番!

普段周りに言えずに、ガマンしている「イライラ」「もやもや」を全部このブログで吐き出して、スッキリしてみませんか? 心理系専門職として10年以上勤めているオガジュン(小川準一郎)が、たった10分のヒアリングであなたのストレスを0に近づける解決方法を無料で提案します。

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