プロフィール

オガジュン
(小川準一郎)

はじめまして、あなた本来の力を活かして、周りをぶち抜いていける療法士を養成しているオガジュン(小川準一郎)です。

プロフィールに興味を持って下さったあなたのために、読めば身になるノウハウも散りばめて紹介していきますね!お楽しみいただければと思います。

病院勤務で部門責任者を10年つとめ、療法士だけでなく一般スタッフの教育に携わってきました。ブログやSNSを利用したカウンセリングやコンサルも5年目に突入、現在に至ります。

当初はSTモースというニックネームで「言語聴覚士ライフ」というブログで活動していました。最近はSNSのDM中心の活動ですが、ブログランキングでも1位をとったりなんかもしていました(^^)

今まで、学生や新人療法士のコンサル、アドバイス、なぜか一般の方の人生相談までも行ってきました。

しかし、最近、最も力を入れているのは、

「伸び悩んでいる」と他者評価されている方や、「この仕事が向いていないかも」と自分自身不安に思っている/決めつけている方を対象

に、本来の力を発揮させる方法を伝授し、最短7日で、独力で自身の課題を解決していける、療法士の世界だけでなく社会でも周りをブチ抜ける人材に育てる活動をしています。

最近の相談者さんからの声は以下の通り。

無料相談は怪しいようですが、教えることで私もスキルアップできているというのと、何よりも喜んでもらえる嬉しさから辞められなくなってしまっています。あなたも私もWIN-WINだからやっていると思っていただければ幸いです。
口コミ

臨床2年目:Rさん(女性)

論理的な考え方を実践を通して学ぶことができ、少し考える力が身に付いたのでよかったです。以前より少し自分を肯定的に見ることができるようになったのでよかったです。また、以前より客観的に自分のことを見ることができるようになったのでよかったです。精神面のアドバイスをしていただけたこともよかったです。
メール講座は期待以上でした。課題のアドバイスをしていただくだけでなく、優しい言葉がけが嬉しかったです。
メール講座の難易度は●●●●にわけることなどやったことのないことが多かったので難しかったです。でもヒントがあったので課題に取り組みやすかったです。

臨床1年目:Tさん(男性)
オガジュンさんの指導を受けて一番良かったのは、自分がこの仕事に向いていないのではなく、自分を活かしきれていなかっただけと気付かされたことと、先生が教えてくれた●●はすべてのノウハウに応用が効くことです。

実際の場面では、今まで受けていた先輩の指導の意味がわかるようになったことと、他職種に求められている実感を得られるようになったことです。もちろん、残業がほぼなくなったのは一番でかかったです。

●●を使って3年後は働き方を選べる療法士になること目指していきます。

なんで無料でこんな活動をしているか?

って気になるかもしれませんが、指導することによる私のスキルアップ&喜んでもらえる嬉しさもあります・・・でも、過去の自分と同じ状況は生んでほしくないというリベンジもあります、熱くなるのをお許し下さい。

自分と同じ目にはあってほしくない。悪いレッテルを貼りまくるクソ上司を消したい!

レッテルを貼ってくる奴らが許せない!

私は1年目に「コイツは何を考えているか分からない&使えない」というレッテルをはられ3年間苦しんだ経験があります。言語聴覚士というマイナーな職種で、新人の私が立ち上げ一人でやってたので、意味わからなかったのでしょう。

仮にそのせいだというのであれば、指導の仕方に疑問を覚えます。というか、一般企業で働いた経験もあるのでわかるのですが、医療の世界の教育ってちょっと異質です。他の文化を認めないというか、相手の文化がわからないから、相手の存在が悪い/認められないってのがまかり通る社会というか。最近は改善してきていますが、特にベテラン勢の発言に「ありえん」と残念に思うこともしばしば。

せめて、能力上がってきたら、レッテルを貼ったやつがちゃんとレッテル剥がすんなら、悪行に目をつぶってやってもいいんですけど・・・レッテル貼ってくる奴らって、レッテルを貼って広めている自覚がない、どうしようもない奴らなんです。責任持ってレッテルを剥がす能力ないんです。

今は先輩管理職にたてつく権力も備わったため、時代錯誤の管理職を現場に害を及ぼせないポジションに追いやる努力をしています。なぜなら、そんな先輩管理職は改心する能力がないのと、改心させる私の労力が無駄だからです。

その努力も無駄だと感じ、閃いたのが、療法士だけしか通用しないスキルは後回しにして、誰からも求められる人材になるためのスキルを最優先に新人へ指導し、クソみたいな先輩をさっさと追い抜いていただく。簡潔言うと

変わるのは、相手をする自分であるのが手っ取り早いんです。

害を受けない方法を学んじゃえばいいんです。いつでも勝てる能力をつけちゃえばよい。で、その指導が功を奏し私が管理職になってからは、寿退社以外の退職はなくなってます。そんな新人の指導は仕組みとして部門の教育制度にしてしまったので、私が直接、新人指導に力を入れることはなくなりました。

自分自身の指導もレベルアップ(読者さんのおかげ)し、最近は自己肯定感が低く、自己評価がすこぶる悪い、臨床歴に関わらず使えないレッテルをはられているスタッフや確かに今は使えないスタッフを中心に指導をしています。

これが一番面白い。なぜって、自分の指導で今は使えないスタッフがレッテルを貼ってきた奴らを超えるイメージが他者にも見られはじめ、使えないレッテルを貼ってきてた奴らの目の色が変わるときが、指導者としてたまらないですし、半端なく感謝されるので、すごいやりがいを感じるんです。

○○さん、最近変わったよね〜(気づくがまだ焦ってない) →○○さんのやり方ってずるくない?(自分よりも優れていることを認められない) →○○さんって成長したね(自分のほうが上だということを悟られないようにする)

もう、たまんないです。器小さいですかね・・・(汗)

オガジュン
(小川準一郎)
7日間であなたをどこでも求められる療法士にします!
今後ともよろしくお願いします。